メディア掲載

あおもり海山が紹介された新聞・テレビ・雑誌の情報。

陸奥新報(2015年7月23日)に「マグロ解体ショーに歓声」掲載

平成27年7月18日(土)に深浦漁港内ピアハウスで開催された「第3回深浦漁協直販まつり」の様子が2015年7月23日の陸奥新報へ掲載されました。

マグロ解体ショーに歓声

『直販まつりは町の海産物の魅力を多くの人々に味わつてもらおうと開かれた。今回は海産物の販売や、同町産もずくが入ったトビウオのつみれ汁配布などが行われた。海産物卸売りなどを行う「あおもり海山」(同町)の協力を得て、マグロの解体ショーも催された。…』

以上、陸奥新報(2015年7月23日)より引用
全文は「陸奥新報(2015年7月23日)【PDF】」でご覧頂けます。

WEB 陸奥新報

あおもり海山ネットショップがPouch[ポーチ]に取り上げられました

Pouch[ポーチ]は、「辛いとき、悲しいとき、癒されたいときに読んで欲しい、国内外の情報」を掲載する女性向けのニュースサイトです。

あおもり海山ネットショップ「出張解体ショー付き!マグロ1本まるまるプレゼントキャンペーン」がPouch[ポーチ]に取り上げられました。

Pouch[ポーチ]

詳しくは「出張解体ショー付き!マグロ1本まるまるプレゼント」キャンペーンページをご覧ください。

あおもり県民だより(2015年6月号)にインタビュー記事「食で町を元気に」掲載

平成27年6月号の「あおもり県民だより」に弊社取締役営業部長・野呂英樹のインタビュー記事が掲載されました。

深浦マグロの付加価値を高め若者が定住できるふるさとに

kenmin6

『漁業や漁師、異業種が連携し、津軽半島が一つになって深浦から発信していくことで、地域にどんどん還元し、若い人がふるさとに自信と誇りをもって暮らせる地域をつくっていきたいと思っています…』

以上、あおもり県民だより(2015年6月号)より引用
全文は「あおもり県民だより(2015年6月号)【PDF】」でご覧頂けます。

陸奥新報(2015年5月26日)に「青森・深浦フェア 深浦町長ら旬をPR」掲載

平成27年5月25日(月)~5月27日(水)に株式会社魚力様全50店舗で開催した「青森・深浦フェア」の様子が2015年5月26日の陸奥新報へ掲載されました。

本県産水産物いかが

『旬の深浦マグロや県産水産物をPRする「青森・深浦フェア」が25日、鮮魚小売業「魚力」(東京都)の都内などの店舗で始まった27日まで。フェアは昨年に続き2回目。深浦産マグロのブランド化を目指す「あおもり海山」(本社深浦町、堀内精二社長)が、大型定置漁業の「ホリエイ」(同、同)の水産物を販売している。…』

以上、陸奥新報(2015年5月26日)より引用
全文は「陸奥新報(2015年5月26日)【PDF】」でご覧頂けます。

WEB 陸奥新報

東奥日報(2015年5月19日)に「赤坂離宮(銀座)が青森フェア」掲載

「東奥日報(2015年5月19日)」に、弊社が主催する「青森フェア(赤坂離宮銀座店)」が紹介されました。

『東京・銀座にある広東料理の名店「赤坂離宮」銀座店で、本県の旬の食材を駆使したコース料理を提供する初の「青森フェア」が31日まで開かれている。
シャモロックやヒラメ、アピオスといった多彩な食材の調達には野辺地出身の総支配人・野坂裕彦さん(60)が奔走。オーナーシェフの譚彦彬さん(71)が青森の「食」の新たな魅力を引き出した。…』

以上、東奥日報(2015年5月19日)より引用
全文は「東奥日報(2015年5月19日)【PDF】」でご覧頂けます。

「青森フェア」開催概要
赤坂離宮ホームページ

朝日新聞(2015年4月15日)に「マグロ産地全国区に」掲載

「朝日新聞(2015年4月15日)」に、弊社取締役営業部長・野呂英樹が紹介されました。

青森の漁業全体の底上げに

『青森市出身。小学生のころ、県職員の父に教えられた海釣りにはまり、陸奥湾に頻繁に足を運ぶうち、海が好きになった。中学生で「海に係る仕事がしたい」と思い、野球に打ち込んだ青森高校では1年生から水産大学を志望。その通り、東京水産大学(現東京海洋大)に進み、資源量を量る漁具の開発などに大学院まで取り組んだ。…』

以上、朝日日報(2015年4月15日)より引用
全文は「朝日新聞(2015年4月15日)【PDF】」でご覧頂けます。

SankeiBiz(2015年5月11日)に「クロマグロ加工・販売事業支援」掲載

SankeiBiz」に、2014年4月13日に竣工式が行われた水産加工センターについて掲載されました。

みちのく銀行 新たな販路開拓を積極支援

6次産業化事業に取り組む「あおもり海山(かいさん)」(青森県深浦町)に昨年、新たな販路が加わった。首都圏を中心に水産物の小売りを展開する魚力(東京都立川市)だ。同社は現地法人を設け、米国にも進出している。…』

以上、SankeiBiz(2015年5月11日)より引用
全文は「SankeiBiz(2015年5月11日)」でご覧頂けます。

SankeiBiz

SankeiBiz(2015年5月5日)に「クロマグロ加工・販売事業支援」掲載

SankeiBiz」に、株式会社あおもり海山水産加工センターついて掲載されました。

冷凍保存し価格変動に合わせ出荷

 「漁師の生活のため、魚価を少しでも高くしたい」。6次産業化事業を手掛ける「あおもり海山(かいさん)」(青森県深浦町)を立ち上げたホリエイの堀内精二社長は、こうした思いを強く持っている。新たな流通システムでは漁業者が魚の価格をコントロールすることが可能で、魚価を高める効果も期待できる。…』

以上、SankeiBiz(2015年5月5日)より引用
全文は「SankeiBiz(2015年5月5日)」でご覧頂けます。

SankeiBiz

SankeiBiz(2015年5月4日)に「直接取引で中間マージン抑える」掲載

SankeiBiz」に、株式会社あおもり海山のマグロ漁を核とする6次産業化の事業について掲載されました。

みちのく銀行 クロマグロ加工・販売事業支援

魚介類は通常、魚を水揚げする漁港にある産地市場から東京・築地など消費者に近い市場に運ばれた上で、消費者に届けられる。あおもり海山の事業のように漁業者が産地市場から販売業者や消費者に売ることは、漁業者にも消費者にもメリットが大きい。…』

以上、SankeiBiz(2015年5月4日)より引用
全文は「SankeiBiz(2015年5月4日)」でご覧頂けます。

SankeiBiz