メディア掲載

あおもり海山が紹介された新聞・テレビ・雑誌の情報。

東奥日報(2016年6月4日)に「水産業の将来像探る」掲載

2016年6月4日に弊社で行われたフィールドワークが東奥日報に掲載されました。

フィールドワーク深浦

全国の若手漁師ら研修

『地域から日本の未来をつくる社会実験プロジェクト「東北オープンアカデミー」が主催し、全国の若手水産関係者の実地研修が3日、深浦町で行われた。参加者は同町の水産加工施設の見学やワークショップを通じ、水産業の課題や将来の在り方を探った。』

以上、東奥日報(2016年6月4日)より引用

全文は「東奥日報(2016年6月4日)PDF」よりご覧ください。

web東奥

陸奥新報(2016年4月29日)に「深浦産クロマグロ1本『キープ』」掲載

2016年4月29日に弊社の「キープマグロ(マグロオーナー制度)」が陸奥新報に掲載されました。

陸奥新報キープマグロ

鮮度保つ冷凍技術で新サービス 産地アピールに期待

『深浦産クロマグロを丸ごと、好きな時に好きな部位を―。深浦町で海産物の卸売・加工などを行うあおもり海山(堀内精二代表取締役社長)は28日から、利用者をクロマグロ1本の“オーナー”として、欲しい時に好きな部位を届ける「キープマグロ」(マグロ1本丸ごとオーナー制度)の新サービスを始めた。期間外でも高価なクロマグロの、さまざまな部位が自由に食べられる、全国でも例を見ないサービス。関係者は「県産クロマグロのアピールになれば」と期待を寄せている。』

以上、陸奥新報(2016年4月29日)より引用

全文は「陸奥新報(2016年4月29日)PDF」でご覧いただけます。

陸奥新報

青森県社会経済白書にあおもり海山の取り組みが掲載されました

青森県社会経済白書(平成27年度版)に「地域資源を生かして付加価値を創出する取組」としてあおもり海山の取り組みが掲載されております。

高付加価値化による収益性の向上-株式会社あおもり海山―

青森社会経済白書
『農水産物加工場を核とした地域6次産業化に取り組む深浦町で、新たに6次産業化によって地域振興と雇用につながる取組をしているのが、株式会社あおもり海山です。先に述べた深浦町は、県内でもクロマグロの漁獲量ナンバーワンを誇ります。』以上、青森県社会経済白書(平成27年度版)より引用

全文は「青森県社会経済白書 高付加価値による収益性の向上-株式会社あおもり海山-PDF」よりご覧ください。

青森県社会経済白書表紙青森県社会経済白書

青森県が、県経済及び県民生活の現状等を皆様へご報告するため、平成14年度から「青森県経済白書」(昭和25年度より隔年で作成)及び「県民生活白書」(昭和44年度より隔年で作成)を一つにまとめたものです。

東奥日報(2016年2月20日)に「小型マグロ放流法開発」掲載

2016年2月20日(土)に関連会社の株式会社ホリエイが共同研究を行う幼魚放流技術について掲載されました。

小型マグロ放流 クロマグロ幼魚

小型マグロ 放流法開発

『2015年から漁獲規制が始まったクロマグロ小型魚に関し、県と県定置漁業協会は19日、青森市のアラスカで、資源管理に関する研究技術報告会を開いた。水産関係の研究機関や大学、漁業会社でなどでつくる研究グループが、定置網に入った小型漁を生きたまま網の外に放す技術の開発状況を発表した。…』

以上、東奥日報(2016年2月20日)より引用

全文は「東奥日報(2016年2月20日)PDF」
よりご覧ください。

web東奥
株式会社ホリエイ

読売新聞(2016年2月27日)に取締役営業部長野呂が掲載

2016年2月27日に取締役営業部長の野呂英樹が読売新聞に掲載されました。

元県庁マン、漁業支える 青森の魚全国へ

『青森の漁業を元気にしようと県庁から民間企業に転身した男性がいる。深浦町の水産加工会社「あおもり海山」で取締役営業部長を務める野呂英樹さん(31)は、同社の社長との出会いを機に、公務員としての安定した将来を捨て「青森の魚を全国に」と、県内外を奔走する日々を過ごしている。』

以上、読売新聞(2016年2月27日)より引用


読売新聞(YOMIURI ONLINE)

河北新報「あおたび」にて深浦マグロセットプレゼント掲載

河北新報社「あおたび」に弊社の深浦産天然本マグロセットが読者プレゼントとして掲載されました。

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深浦産天然本マグロセット
青森マグロ専門店 あおもり海山ネットショップ

深浦マグロのうまさの決め手は神経締め。
【冷凍】赤身、中トロ各200g、大トロ150g。
(株)ホリエイの[船上活〆]マグロのおいしさをご堪能あれ。』

以上、河北新報社発行「あおたび」より引用

弊社ネットショップの同じ商品はコチラ
【冷凍】天然本マグロ 詰め合わせセット(深浦)

あおたび

0001函館~青森の観光スポットや特産品、温泉、お祭り、土産品などを紹介。青森県、岩手県、宮城県の観光施設や駅などに設置されます。
弊社深浦マグロセットは、宿泊券やりんごスイーツ、にんにく加工品とともに読者プレゼントとして掲載。応募は3月10日(木)まで、当日消印有効です。

河北新報オンラインニュース / ONLINE NEWS

月刊れじおん青森に取締役営業部長の野呂が掲載

月刊れじおん青森(2016年1月号)に弊社取締役営業部長の野呂が掲載されました。

産業創出による地域経済活性化に向けて~深浦町発信~

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青森マグロ
青森県は、日本有数のクロマグロの産地ですが、一般的にはあまり知られておりません。5月頃になると、日本海を北上してくるマグロが、深浦町の定置網で漁獲されます。定置網は、魚が障害物にぶつかると深いほうに逃げる習性を活かした漁法で、魚の通り道を予想し、海の中に網が設置されております。…』

以上、月刊れじおん青森(2016年1月号)より引用

rejion機関誌「月刊れぢおん青森」
“れぢおん”とは、フランス語で「地域」の意味です。
地域社会に根ざした経済、産業、歴史、文化など多角的な分野についての情報機関誌です。

 

株式会社エー・ピーカンパニー社内報「【本鮪のねぎま鍋】開発ストーリー」に掲載

株式会社エー・ピーカンパニー社内報第1号に弊社代表取締役の堀内と取締役営業部長の野呂が掲載されました。深浦マグロの紹介もされています。

【本鮪のねぎま鍋】開発ストーリー 育ての親、産みの苦しみ

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『APには様々な産地とのつながりがあり、その産地の食材を使った商品があります。今回は取り組みがはじまって約2年、青森県深浦のマグロをご紹介!

【青森県深浦町ってどんな産地?】
【深浦の本マグロ】
【深浦マグロ加工センターの建設】
【船上神経〆でブランド価値を高める】
【漁業底上げのための取組】』

皆で一緒に日本の漁業を盛り上げましょう!!

ap2_1「生産者からのメッセージ(魚編)」には株式会社ホリエイのメンバーと共に写真とメッセージが載っています。前列中央が代表取締役の堀内、右隣が取締役営業部長の野呂です。

『皆で一緒に日本の漁業を盛り上げましょう!!
(株)ホリエイ
(株)あおもり海山 スタッフ一同』

以上、株式会社エー・ピーカンパニー社内報第1号より引用

 

株式会社エー・ピーカンパニー|apcompany

2015年12月号「東北食べる通信」に弊社取締役営業部長 野呂英樹が特集されました。

あおもり海山ネットショップ

2015年12月号「東北食べる通信」に弊社取締役営業部長の野呂の取組が紹介されました。

マグロと走る 三つの顔を持つ男

『元県庁職員という異色の経歴を持つ野呂さんは、睡眠以外の時間全てを仕事に注いでいる。時には自ら船に乗り込んで網を巻き上げ、陸に上がると加工、流通、商品開発、営業、販売など、あらゆる工程に関わり、黙々と実務をこなしている。将来の目標を設定し、実現するために今何をすべきかを逆算で考え、綿密な計画を立てた上で“静かに”行動するのが、野呂流の仕事術。…』

以上、東北食べる通信(2015年12月号)より引用

東北食べる通信

東北食べる通信は、毎月1回、独自の哲学でおいしい食べものを作り続ける東北各地のスペシャリストたちにクローズアップした特集記事とともに、彼らが収穫した自信の一品をセットでお届けする食べ物付きの定期購読紙です。

読売新聞(2015年12月21日)に「マグロホルモン焼き好調」掲載

2015年12月21日(月)に弊社の取り組みや「マグロのホルモン焼き」について掲載されました。

マグロホルモン焼き好調 廃棄の胃袋 有効活用

『深浦町の水産加工会社「あおもり海山」が10月に発売した深浦マグロなど県産マグロの「胃袋」を使った「マグロのホルモン焼き」が人気を集めている。マグロの胃袋は独特の臭みがあり、これまで捨てていた部位だが、1年以上かけて改良を重ね、商品化にこぎ着けた。ユニークな味と食感で全国から注文が相次いでおり、「年内か年明けにも売り切れになりそう」(同社)という。…』

以上、読売新聞(2015年12月21日)より引用
全文は「読売新聞(2015年12月21日)【PDF】」よりご覧いただけます。

読売新聞(YOMIURI ONLINE)